TRACK RECORD
代表の実装・自動化実績
教科書ではなく、現場に渡せる型を、自社で作ってきた。ここに載せているのは、代表自身の事業や個人の作業で実際に使っている仕組みです。
講義用に作ったデモではありません。代表自身が、事業や個人の作業に合わせて設計し、実際に使っている仕組みです。浅間上昇AIでは、まず自分たちの実務で使い、使えることを確かめた仕組みをサービスへ展開しています。カードのラベルで自社実装と代表個人の実装を区別しています。公開中の7件は詳細を読めます。その他の分野は概要のみです。
公開中
詳細を公開している事例
自社実装
現場の知見を、フォルダに残して回す
訴訟、建築、塾運営、教材、公式サイトまで。判断と修正をチャットに残さず、同じ型の知識フォルダで回している。
現場の知見を、フォルダに残して回すの詳しくはこちら自社実装
手作業の塾運営を、現場が回せる基幹に
日程・欠席・月謝・授業記録を手作業から移し、管理者・先生・保護者が連動して使える仕組みを自社で構築。利用者100名規模で運用。
手作業の塾運営を、現場が回せる基幹にの詳しくはこちら自社実装
公式サイトを、外注せず自分たちで直せる状態に
問い合わせ付きの公式サイトを自社で立ち上げ。公開後の文言や導線の修正も、外注待ちなしで進められる。
公式サイトを、外注せず自分たちで直せる状態にの詳しくはこちら自社実装
繁忙期でも、家庭ごとの提案を現場で出せる型に
週40件弱の面談でも個別資料が作れるよう、知識と禁止事項を蓄積して自動作成。特定の人しか書けない提案から脱する。
繁忙期でも、家庭ごとの提案を現場で出せる型にの詳しくはこちら自社実装
契約リスク整理とAI証拠管理
契約書を読む観点の整理から、証拠・時系列の管理、弁護士相談前の資料整理まで。法的判断ではなく、判断の前の「整理」をAIとObsidianで仕組みにする。
契約リスク整理とAI証拠管理の詳しくはこちら自社実装
画面操作のRPAを、API連携と判定ツールに作り直す
Amazon輸入販売で、画面操作のRPAに頼っていた商品確認を作り直した。売れている商品から販売できない候補を洗い出す判定ツールと、Amazon公式APIとの連携。AIは候補の下書きまで、取り下げなどの実操作は人が決める。
画面操作のRPAを、API連携と判定ツールに作り直すの詳しくはこちら代表個人で実装
株式投資の効率的な仕組みをAIで実装
自分専用の投資支援ツールをChatGPT Sitesで作成。CSVの整理、監視銘柄の管理、ChatGPTへの相談と判断メモをつなぐ。
株式投資の効率的な仕組みをAIで実装の詳しくはこちら準備中
その他の分野
自社実装
3社経営の経理・決算を自ら効率化
3社を経営し、経理業務と決算業務を自ら効率化。
詳細事例 準備中
自社実装
Web広告の最適化サイクルをAIで実装
Google広告などのWeb広告をAIで最適化。効果測定から次の打ち手の策定までを仕組み化し、Instagram・HP・Googleビジネスプロフィール・Xを連動させた広告効果の最適化も実装。
詳細事例 準備中
※ 現在、知識・運営/IT/Web/営業/契約・証拠/貿易/投資の7事例を公開しています。知識フォルダの型は、他の分野にも共通します。
その他の分野は概要のみ掲載し、詳細事例は準備ができ次第公開します。
Our Strength
浅間上昇AI Academyの最大の強み
教科書ではなく、
現場に渡せる型を、自社で作ってきた
代表は、IT・コンサルティング・監査法人で約20年の実務経験を持ち、現在は3社を経営しています。教える側であると同時に、経営する側として、現場に渡せる型を自社で作ってきました。一般論ではなく、泥臭いビジネス現場で使っている仕組みをもとに伴走します。
約20年
IT・コンサル・監査の実務経験
3社
現役で経営し、現場に渡せる型を自社で作る
自社実装
アプリ・業務システムまで構築
Special Contents
AIで「作れる」
時代だからこそ、
何を作るかを先に設計する。
SPECIAL CONTENTS
AI時代の業務アプリ開発
業務ヒアリングから、Claude Code(AIコーディングの仕組み)による設計・実装・検証・運用まで。浅間上昇AIが実際に使っている「業務を聞く → 設計する → AIに作らせる → 人がレビューする」開発の標準的な進め方を公開します。
開発の考え方を見る →
- 現場
- 設計
- AI
- 実装
- レビュー
SPECIAL CONTENTS | NEW
FDEとは? 経営者を、自社のFDEにする。
顧客の現場に入り込み、AIを業務に組み込んで本番まで動かす「FDE(Forward Deployed Engineer)」。その働き方を、中小企業では経営者自身が担えるようにする。図解で解説します。
FDEの特集を読む →
SPECIAL CONTENTS
AI時代のデータベース入門
業務アプリの品質は、画面よりも奥のデータベースで決まります。データベースとは何かから、表の設計とSQL、実際に動く業務アプリの設計までを、図と表で解説します。
データベース入門を読む →
- 入門編
- 基礎編
- 発展編

経営者が型をつくり、
現場が回る会社へ。
2027年2月 開校予定
自社のどの業務から始めるか、どのパッケージが合うか。30分の個別相談で、入口の切り分けから一緒に整理します。
合うコースを一緒に整理します